本日は、随分前に、「イヴ・ピアッチェ」を紹介して以来、
音沙汰なしに終わってしまっていた「薔薇図鑑~その2~」です。
今日のバラはこちら。
「ブルゴーニュ」
これぞ純白!!形は丸っこく、花びらがヒラヒラしているのが特徴です。
イヴ・ピアッチェ同様、ブライダルでも大変重宝している優秀な子です。
ウエディングブーケ出没率NO.1ローズ。
名前の「ブルゴーニュ」は、フランス東部の地域名。
せっかくなので、「ブルゴーニュ」について、やほーで検索してみました。。。
え~、「ブルゴーニュ」は、フランス東部の地域で、
北流してセーヌ川にそそぐヨンヌ川と南流してローヌ川にそそぐソーヌ川の上流部に当たる地方です。
(ややこしっ!!)
ブルゴーニュワインの産地として、世界的にも有名です。
ブルゴーニュ地方を代表する料理には、
「ブフ・ブルギニョン」がございます。
(それ何??)
そんなブルゴーニュでございます。
きっとオシャレなところなんでしょう。
行ってみたいな、ブルゴーニュ。
いつか、
北流してセーヌ川にそそぐヨンヌ川と南流してローヌ川にそそぐソーヌ川の上流部に当たる地方で、
ブルゴーニュワインを片手に、
ブフ・ブルギニョンを頬張りながら、
ブルゴーニュのブーケを持つのが、
私の夢です。
薔薇図鑑~その3~につづく・・・。
smz
あっ!入口にチョマ先輩!
H 「おはようございます!!!」
C 「はい。おはよう。」
今日は、ヒアシンスの名の由来教えてあげるわ。(wiki引用)
ギリシャ神話の「美少年ヒュアキントス」に由来する。
愛する「医学の神アポロン」と一緒円盤投げをして遊んでいたのよ。
焼きもちを焼く「西風の神ゼビュロス」が風向きを変えて、
「アポロン」が投げた円盤をヒュアキントスの額を直撃してしまった。
「アポロン」は医学の神の力をもって懸命に治療するが、その甲斐なく
「ヒュアキントス」は血を流して死んでしまった。
「悲しみを超えた愛」なのよ!!
ポワポワーーーン
↓↓↓
H 「アア!!アポロの神がですね!!!」
C 「・・・・・」
ということで!
「ヒアシンス」鉢入荷です。
パルテノン神殿のような(?)味のある鉢に植わって可愛い!!です。
¥2625
¥3150
¥4725
大きさ違いでございます。おススメです***
HR
「雨の庭」 Claude Achille Debussy.
雨の粒が踊ってるような音楽。
いつかは演奏してみたい曲です。
グレーの空は少し寂しい気分にさせますが。
休息中だった庭の植物も、むくむく。
葉っぱの裏に、赤地に黒水玉の小さな生き物。
昨日に温められた地面に降る雨の独特なにおい。
ペトリコールというらしいです。
この匂いがすると季節を感じます。
春が待ち遠しいですね。
HR
春。
桃・梅・桜。
可愛いピンクの桃が入荷しました。

【 桃 】
・花柄が短いので、枝に沿うように花が咲く。
・節の中央に葉芽があり、梅よりも華やかに見える。
【梅 】
・枝にくっつくように花が咲く。
・たわわに咲くのではなくスカスカした感じ。
・花びらの先が丸い
【 桜 】
・花柄がひじょうに長いので、枝からこぼれんばかりに花が咲く。
・花数が多くとても華やか。
・花びらの先が割れている。・・・らしいです。
日本の国花が桜であるように。


その国々に親しまれているお花があるようです。
清水氏が夢の国にトリップしている間に・・・


私も、脳内トリップでスペインに行くことにしました!!(笑)
最近、スペイン音楽を聴き。パエリアにはまり。ザクロジュースに魅了され。
スペイン映画(DVD)を鑑賞しました。

ジャケットがアネモネとポピー。
内容も暖かい国らしい、華やかな色使い。
お花もたくさん登場していました。
そして、国花はカーネーションとザクロらしいです。
そんなお花の見方も楽しいこの頃です。
HR
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